のみよし九谷焼ボトル ギャラリー
能美市の特産品焼酎である【のみよし】には、地元能美市の伝統文化「九谷焼」のボトルが似合います。
非常に高い人気を誇る作家、武腰一憲氏の監修により生まれた、ボトル作品たち。どうぞ、お楽しみ下さい。(クリックすると画像が拡大されます)
また、毎年人気の高い【干支ボトル】に関しましては、数量稀少につき、ご予約のみの販売とさせていただいております。
2012年辰 ボトル
力強い辰が天を舞う干支ボトル。
昨年の愛らしい卯ボトルとは対照的な仕上がりとなっています。
宮本酒造店がある宮竹町は、市町村合併により能美市が誕生するまでの町名は「辰口町」。また、宮本酒造からほど近い北部を流れる一級河川「手取川」は、かつて龍のごとき暴れ川として有名な川(織田信長が敗戦した「手取川の合戦」の舞台です)。十二支で唯一目にする事ができない辰。ボトルでどうぞ。
価格:10,500円
内容:のみよし 720ml
2011年卯 ボトル
愛らしいウサギの干支ボトル。
今年もまた、事前の予約のみで完売となってしまいました。
1本1本手作りですので、量産することができません。毎年、製造本数は増やしてはいるのですが、有り難いことに早い時期から後予約が殺到しております。
価格:10,500円
内容:のみよし 720ml
2010年寅 ボトル
発売2年目となった干支ボトル。
昨年ご購入になった方はもちろん、残念ながら手に入れることの叶わなかった方からもご予約が殺到!
全国的に告知をする以前に、すでに売切れてしまいました!
価格:10,500円
内容:のみよし 720ml
2009年丑 ボトル
2009年の干支、丑。ゆっくり、確実に歩み続ける丑と、福を招いてくれるのではないかと思えるほどのふくよかな笑顔。
この絵柄が評判となり、発売後ほどなくして完売となりました。
価格:10,500円
内容:のみよし 720ml
九谷茶碗まつり100回記念ボトル
地元能美市で開催される「九谷茶碗まつり」の100回開催を記念し、誕生したボトルです。
日本全国から多くの方にご来場いただいている、九谷茶碗まつり。100回開催にちなみ、100本限定でご用意しました。
当日の会場でも販売し、結果的には酒蔵にも、他にも全く在庫のない、完全完売となりました。宮本酒造店には写真しか残っていません。
中身は【のみよし】限定原酒-sizuku35-となっております。
価格:10,500円
内容:のみよし限定原酒 500ml
のみよし発売記念ボトル
プレミア焼酎【のみよし】。
その誕生を祝って、発売記念ボトルが発表されました。焼酎自体の価値に加え、武腰一憲氏監修のボトルということで、更に話題に!
通常ボトルの初回発売分は数日のうちに完売・品切れとなりましたが、コチラのボトルはその前に完売しておりました。
価格:10,500円
内容:のみよし 720ml